アネゴblog書庫

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アネゴの探求ブログ(健康Xファイル)を保存してある書庫。

脳は自ら整体するかも!

皆さまお元気かしら?アネゴです。
ようやく見つかったわ!
ヤタ━━━ヽ(゚`∀´゚)ノウヒョ ━━━!!!

え?何がって?顔

知りたい?

|κ`∀´|κ ウケケケ!!

どーしよっかなー!

ドス!ドス!バシ!
====≡つ)`Д゚);、;’.

す、すみません。ちゃんとやります。

「脳は自ら整体するか?」シリーズの続きです。

=====
自己修正メカニズムとしての歯
=====

ジェラルドH.スミス博士のwebサイトに
こんなことが載っていたわ!

Bruxism: Dental/Cranial Connection
by Dr. Gerald H. Smith
 より一部抜粋~

The bones of the skull are joined together by means of sutures,
頭蓋骨は縫合によって結び付けられます。
which act as expansion/contraction joints.
それは拡大/収縮ジョイントの働きをします。

頭蓋骨の縫合線↓
"Sagittal suture 2" by Anatomist90 - Own work. Licensed under CC BY-SA 3.0 via Wikimedia Commons.

The teeth function as the self-correcting mechanism to realign the skull.
歯は、頭蓋骨を再編成する
自動修正メカニズムとして機能します。


This mechanism operates through the maxillae or "upper jaw."
このメカニズムは、
上顎骨または「上あご」を通して動きます。


上顎骨↓

 

 

"Maxilla image" by Images are generated by Life Science Databases(LSDB). - from Anatomography[1] website maintained by Life Science Databases(LSDB).

 The maxillae represents the anterior two-thirds of the base of the human skull.
 上顎骨は人の頭蓋骨のベースのうち、
前方の2/3を表しています。

When the teeth are properly aligned
歯がきちんと整列するとき

contact during normal swallowing and chewing "resets" the alignment of the maxillae, 
正常な飲み込みと、咀嚼の間の接触により、
上顎骨のアライメントが「リセット」されます。


which in turn rebalances the rest of the skull.
それは頭蓋骨の残りを次々再バランスします。

When patients have a malocclusion or crooked teeth,
患者が、不正咬合または歪んだ歯を持っている時、 
a distortion occurs to the alignment of the the skull. 
歪みは頭蓋骨のアラインメントに起こります。

~抜粋ここまで~

ようやく仮説の落とし所が見えてきたわ~!!
。゚ヽ(゚´=Д=`)ノ゚。ヤッターン

噛み締めと中枢の関係とか
色々調べてたんだけど
もう~本当にとても複雑!

中枢からの検証は、あきらめたわ!
私には無理よ!(-公-、)シクシク

もうね、こうなったら

落とし所さえ見つかれば
何でもいいわ!ヾ(`д´*)ノ彡☆


そんな、投げやりになりかけた私だけど、
スミス博士の歯による、頭蓋骨の
自動修正メカニズム理論
に出会えて
息を吹き返したわ!

ジェラルドH.スミス博士の仰っている事は

とても勉強になりそうだわ!

また次回も続きを見てみたいと思います。

今日も最後までお読みくださり
本当にありがとうございました!

 

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