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アネゴの探求ブログ(健康Xファイル)を保存してある書庫。

なんで治らないの?(9)バランサーその3

つづき。

皆さまお元気かしら?アネゴです。

今回は、レイチェルが大きな転換期の中で

どんな学びを得たのかを整理しながら、

バランサーとは何なのか?

探求してみたいと思います。

そんじゃ早速いってみよう!

【参考図書

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人生の転換期を経て変わったこと

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レイチェルにはこんな変化があったそうよ!

・変化は怖いものではなく

 むしろよいものだと感じるようになった

・自分自身との関係が変わった

・自分について、まだまだ

 気づいていないところが

 沢山あることに気づいた

・「自分か相手か」という見方で

 他人を責めることがずっと少なくなった

・習慣的になっていた行動パターンに

 気づくようになった

・自分のことを俯瞰して見れるようになった

・人生というものが、

 受動的なものではなく

 自分が創造or共同創造していると

 感じるようになった

・誰かと喧嘩したら、

 どの部分が自分の責任なのか分かるし、

 どんなこともお互いが共有していると分かる

・あらゆる出来事を

 エネルギー面から見れるようになり

 自分が相手へ与える影響も

 相手からのリアクションも

 エネルギーの流れが

 クリアに分かるようになった。

・エネルギーの流れを意識的に

 コントロールすることによって

 相手とのコミュニケーションも、

 よりよいものに 変化させることが

 出来るようになった。

人生の転換期って、大変だけど

すごく自分が成長する時でもあるのね!

 

=====

レイチェルはこんな時腰が痛み出す!

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・自分の意識が 外側の世界に向きがちなとき

 (例:欲しいものを求め、誰かに依存する時など)

自然な感情を表に出さないとき

自分を信じられないとき

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レイチェルの内面と腰の関係

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レイチェルは、

腰痛と自分の内面との関係を

こんな風に観察しているわ!

・例えば、誰かに受け入れて欲しいと考えて

 外側に目を向けると、痛みが出て

 自分の内面にフォーカスするほど

 腰痛は良くなる

・自分は、内面のリアクションや感情を

 抱え込みやすい傾向があるから、

 それも腰痛と関係していると思う。

自分を信じられないときなどは、

 特に腰痛がひどい

幸せな時は腰はほとんど痛まない

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レイチェルにとって、

腰痛が残っている意味

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・いつも自分の内面と

 腰痛の関係

 気づける訳じゃないけど、

 気づくようになりつつある

・腰痛は、自分の行動に

 責任を持つことにつながっている。

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バランサーって何か

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レイチェルさんは、

大きな岐路を経験し、

内面もすごく変化したわ。

だけど、まだ取り組む必要のある

課題も残ってて、

腰痛は、その事を

気づかせてくれる存在みたいね。

これから取り組んでいくべき

課題を浮上させてくれて

内面の問題に取り組むきっかけを

与えてくれているようだわ!

う考えると、治らない症状は、

自分の内面に取り組むべき

課題があることを教えてくれて、

より深く、愛や幸せと

つながることができるように

導いてくれているように感じるわ。

バランサーとしての症状は、

自分を愛することを教えてくれる

偉大な教師なのかもしれないわね!

人類にとっていつだって

愛は最も大事なことだものね!

今日も最後までお読みくださり

本当にありがとうございました!

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