アネゴblog書庫

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

アネゴblog書庫

アネゴの探求ブログ(健康Xファイル)を保存してある書庫。

なんか最初のほう忘れたから一旦まとめてみる!~甲状腺と喉のチャクラ(12)

皆さまお元気かしら?アネゴです。

さて、これまで甲状腺疾患とチャクラの

エネルギーについてざっくり探求してきたわ!

甲状腺は喉のチャクラが

エネルギーを供給している場所だから、

当然、喉のチャクラのエネルギーバランスを

整えたいところだけど、、、

チャクラは単独で機能している訳じゃなくて、

他のチャクラと連携して働いているわ。

そこで、喉のチャクラのテーマである自己表現と

その他のチャクラがどう関連しているのか

一つ一つ探求してきたわ!

覚えているかしら!?

あたしゃ、忘れちゃったよ!!

(#`д´)ノ

そんな訳で、ここらで一旦全体を見渡して見るわ!

=======

これまでの探求からポイントを抜粋

=======

■第7・第6チャクラと喉のチャクラ

自分の霊的な真実や、

魂の本質から湧き出た本当の気持ちを表す

 

■第1チャクラと喉のチャクラ

喉のチャクラのテーマである

「自己表現」は、大地としっかり

つながってこそ、実現できる

自分の抱えたトラウマを癒しつつ、

大地としっかりつながりながら

自分の根っこを育んでいけば、

自分の居場所が見つかって

自分らしさを発揮しながら生きて、

生きがいを感じることも夢じゃない

■第2チャクラ

第2チャクラのエネルギーは、

地上で、魂の願いが果たされるように

私たちを外側の世界へといざなう

『ねぇ!ねぇ!

どうしたいの?

どんな関係を築いていくの?

その中でどう在りたいの?

■第3チャクラ

「私」って誰?どこから来たの?

第3チャクラは、

そんなアイデンティティーに関する

エネルギーを扱うチャクラ

■第1~3チャクラのつながり

自分の命がこの世に存在するための根っこや

代々受け継がれてきた命のルーツがあって

(第1チャクラ)

 ↓

自分はこう在りたい、

こうしたいっていう思いがあって

(第2チャクラ)

 ↓

周囲と関わっていろいろ感じている内に、

自分を見つめるもう一人の自分(魂)に気が付いて、

本当の自分ってなんだろう?って疑問が湧いて

自分の内面への旅が始まる

(第3チャクラ)

■自他の識別と第3チャクラ

第3チャクラは、とっても高性能な

エネルギーセンサー

周囲のエネルギーを感知して、

自分とそうじゃないものを識別している

■心のフタと第3チャクラ

第3チャクラは

五感を超えた感覚を感じる場所

第3チャクラが感知するエネルギーは、

ありとあらゆるエネルギー

私たちの思考、感情などの

エネルギーも当然含まれている

第3チャクラが感知したエネルギーは、

思考の作った台本によってダークに脚色されて、

私たちの持っている「恐れ」を呼び覚まし

ハートを扉を固く閉じさせる

【感知したエネルギー+ダークな思考】×恐れ

=心の蓋の強度

過去の痛い出来事を

違う視点で見れるようになったとき、

それはブレーキじゃなくなる

■自己表現と自他の境界

 

境界を明確にするっていうのは、

自分の意思をはっきりさせること

自分の在り方を自分で定めるというこ

自分とその他のエネルギーをしっかり識別して

自分の本心と向き合っていきましょ!

自分が望んでいない現実があるとしたら

自分がしてきた選択を見直すチャンス

なんか嫌だな~って思ったら

自分のエネルギーを変えちゃえばいい

フ~、やっと全体の流れが分かったわ!

| ̄ω ̄A;アセアセ

たまには、全体を眺めて見るって大事ね!

======

甲状腺疾患からのギフト

======

病気や不調になると、

とても恐怖を感じるし、

絶望、苛立ち、怒り、不安など

様々な感情が襲ってくるわ。

私たちは、すっかり自信を失って、

責めたり悔やんだりもする。

自分がとても無力に感じて

どうしようもなく孤独になったりもする。

本当に目の前が暗くなったりもする。

焦って苦しくなったりもする。

でも、何かせずにはいられない。

どうしてこうなってしまったのか分からないけど、

失ってしまった何かを取り戻さなくちゃいけない気がして。

病気は、私たちに

絶望をプレゼントしたいんじゃないわ。

私たちが心の底から、

魂が、全身が、望んでいるものに

導いてくれるはず。

失ってしまった力を取り戻すときよ!

そして、取り戻せるのよ!

だって、それが自分本来の姿、

自分の本質なんだもの!

次回は、第3チャクラを癒すコツを

探求してみようかしら!

今日も最後までお読みくださり

本当にありがとうございました!